2025年9月17日
ダービー馬の夢、再びヨーロッパへ
こんにちは。
オペレーションサービス課のYです。
暦上は秋に差し掛かっておりますが、まだまだ暑さが続く毎日ですね。
そんな中、今月末からは本格的に秋競馬が始まり、
大きなタイトルが続いて開催されます。
もちろん国内レースも楽しみですが、
この時期になると、フランス、パリ
ロンシャン競馬場で開催される“凱旋門賞”の話題も多くなってきます!
今年、大きく期待を寄せられている日本馬といえば、
すでに現地へわたっているクロワデュノール。
先日14日には、前哨戦となるプランスドランジュ賞にて優勝!
日本馬が初めてプランスドランジュ賞に挑んだのは40年前。
シリウスシンボリというダービー馬でした。
結果こそ出ませんでしたが、「いつか日本馬が世界で勝つ」という夢のきっかけになった挑戦でした。
そして今回、その同じ舞台でクロワデュノールが勝利。
これは歴史をつなぐ物語みたいで、ちょっと胸が熱くなります。
次はもちろんロンシャンの大舞台、凱旋門賞。
かつてエルコンドルパサーやオルフェーヴルが惜しくも掴めなかった夢を、
クロワデュノールが手繰り寄せてくれるかもしれません。
日本戦線も、海外戦線も目が離せません!
さて、ウィズ・プランナーズ株式会社では
引き続きコミュニケーター採用を行っております。
食う、寝る、遊ぶ。を大切に健康をコントロールして、
コロナにも負けずにお仕事しております。
誰かの手助けになる仕事に一緒に喜びを感じましょう!
ご応募お待ちしております!
■リクルートページはこちら■
オペレーションサービス課のYです。
暦上は秋に差し掛かっておりますが、まだまだ暑さが続く毎日ですね。
そんな中、今月末からは本格的に秋競馬が始まり、
大きなタイトルが続いて開催されます。
もちろん国内レースも楽しみですが、
この時期になると、フランス、パリ
ロンシャン競馬場で開催される“凱旋門賞”の話題も多くなってきます!
今年、大きく期待を寄せられている日本馬といえば、
すでに現地へわたっているクロワデュノール。
先日14日には、前哨戦となるプランスドランジュ賞にて優勝!
日本馬が初めてプランスドランジュ賞に挑んだのは40年前。
シリウスシンボリというダービー馬でした。
結果こそ出ませんでしたが、「いつか日本馬が世界で勝つ」という夢のきっかけになった挑戦でした。
そして今回、その同じ舞台でクロワデュノールが勝利。
これは歴史をつなぐ物語みたいで、ちょっと胸が熱くなります。
次はもちろんロンシャンの大舞台、凱旋門賞。
かつてエルコンドルパサーやオルフェーヴルが惜しくも掴めなかった夢を、
クロワデュノールが手繰り寄せてくれるかもしれません。
日本戦線も、海外戦線も目が離せません!
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